ブリッジ治療の歯がグラグラして咬めない

多くの方が
ブリッジ治療を選ばれ
その後7~8年後に
「ブリッジがグラグラしてきて噛めない」
「ブリッジが外れそうで痛い」
という状態になります。
しかし、そうなった時には
もう両隣の歯は
グラグラですので
歯を抜かなくてはいけない状態にまでなってしまっている方が
ほとんどです。
歯を失われブリッジ治療を選択される方は
ブリッジ治療をするその前に
ブリッジ治療とはどういうものなのか?を知って下さい。
 
 
両隣の歯を大きく削ってしまってからでは
もう手遅れ、です。

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香川県高松市。かみあわせ専門 吉本歯科医院 院長 歯学博士。歯の神経治療について専門的な情報を発信。四国で唯一の接着歯科学会認定医。歯を削らず虫歯で治す虫歯治療を行っている。歯医者さんが教える歯を失わない話を各地で講演、セミナー実施。放送大学講師

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